DbBackup2.0

SQLServerのDBをバックアップする支援ツールです。

DbBackupがバージョンアップしました。

DbBackup2.0をリリースします。
2017.07.07

ここからダウンロードしてください。

 

DbBackup2.0起動画面
・接続するサーバーを選択(手入力するか、「更新」で取得)
・「接続」ボタンでログイン情報を設定して「ログイン」


接続ボタンをクリックします。

SQLServerログイン
・情報を設定して、ログインします。

対処DB一覧が表示されたら、バックアップ先を選択(チェック)してから
「バックアップ」ボタンをクリックで開始します。
※システムDBのバックアップは常にバックアップするようにしましょう!
(これが意外と取っていなくてはまる・・・master/model/・・・)

ちなみに、保存先はサーバー上に対してです。
※サーバーで実行してください。

クライアントからでは、バックアップに失敗すると思います。

正常にバックアップできたら、保存先に .bak ファイルが作成されます。
※他のボタンも機能します。
・ストアド
・関数
・ビュー
・テーブル
これらは、定義を出力します。
(スクリプト形式)

 

詳しい取説は後日UPします・・・

※動作確認済
(.NetFrameworks 3.5が必要です)
・Windows10pro x86 SQLServer2014Exp
・Windows7pro x86
・WindowsServer2003 SQLServer 2000
・WindowsServer2003 SQLServer 2005
・WindowsServer2014 SQLServer 2014Exp(x64)

※Microsoft .NET Framework 3.5のインストールについて

インストールする場合
Windows Server 2003/2008およびWindows XP/Vista:
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=25150

Windows 7
デフォルト状態で.NET Framework 3.5.1がインストールされています。
有効になっていない時はコンパネのプログラムの
Windowsの機能の有効化または無効化のリンクをクリック
Windowsの機能のウィンドウにて、Microsoft .NET Framework 3.5.1をチェックし、OKをクリック

Windows 8.1も7同様です。有効化してください。DLが必要かもしれません。
WindowsServer2008も7同様です。有効化してください。
以降のバージョンはMicrosoftの情報に従ってください。
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hh506443(v=vs.110).aspx

※日本語LanguagePackは下記から
https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=24436